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ルーおおしバトン
・今回のレビュータイトル
 「のだめカンタービレ #17」
紅桃さんから少々厄介なバトンが回ってきましたw
【ルーおおしバトン】
ルールは
○これがターンしてきたら次にライトするダイアリーの動詞や名詞を出来るかぎりイングリッシュ表記にしてしてください。
○一人称はバイオールミーン(かならず)「私」でライトすること。
○ダイアリーの内容自体はオールウェイズ(いつも)ライトような当たり障りのないいものでオーケー
○アート文字、ビック文字、カラー付き文字をメニー使うとなおハッピー。
○ダイアリーのラストにファイブピーポーターンするピーポーのネイムをライトするのをフォーゲットしないこと。
○既にやったことがあるピーポーでもターンされたらメニータイムズ(何度でも)トライすること。
○あ、あと相手をコールするときは ユー ってコールして下さい
○イマイチアンダースタンド出来ないユーはディス→ttp://ameblo.jp/lou-oshiba/をウォッチしてリファレンス(参考)にしてください


ななな…何だって~!Σ(゚ロ゚)
英語は赤点しか取った事が無いこの私に、ルーおおしバトン…こりゃエライ試練じゃよ~w
でも、特殊な英語は知ってるので、英語教師の直訳英語の間違いを指摘したりとかは有る(^_^A
とりあえず、レビューは伝えたい事が伝わらないとどうしようもないので、ルールには有りませんが、本来の文章を【意訳】と言う形で記載させていただきます(ダメと言うルールはないし)。
あと、本文と意訳にあまりの差がある為、シャレで【直訳】も記載してます。

【本文】 じゃ、ジスタイムからルーおおしバトンスタートって事で、レビューをライト!
【直訳】 じゃ、ココからルーおおしバトン開始って事で、感想を書く!
【意訳】 じゃ、ココからルーおおしバトンスタートって事で、レビューを書きます!
(イングリッシュはウイークンなので、リザーブしてたネタは、メニィタイムリザーブします)
(英語は弱体化なので、保存していたネタは、もっと保存します)
(英語は苦手なので、予定していたネタは、もう少し保留します)

> のだめ
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ヤス…orz
康則…orz
黒木くん…orz

ユーのシックなマインドもシンパシィできるけど、チアキのアドヴァイスはトゥルースよ?(^_^A
貴方の粋な精神も共感できるけど、千秋の忠告は真実よ?(^_^A
気落ちするのは分かるが、千秋が言ってる事は本当の事だよ(^_^A
バット! テレプレイのレビューでもライトしましたが、ヤスが

「リリーがポイズンフラワー」だとファインドアウトするのは、メニィフューチャーの話(^_^A
悪い!TV劇の感想でも書きましたが、康則が「リリー(女性の名前)が毒花」だと探知するのは、もっと未来の話(^_^A
でも、ドラマ版の時にも書きましたが、黒木くんが「鈴蘭は毒花じゃった(Byヤマナデにスポットで登場した番長)」と言う事実を知るのは、まだまだ先の話(^_^A
ヤスのトゥデイは、のだめにフォーリンラヴ&ブロークンハート。そもそも、のだめがチアキにラビューンなパッションをバーニンする所にフォーリンラヴィしてしまったのがミスフォーチュン orz
康則の今日は、のだめに恋に落ち、そして失恋。そもそも、のだめが千秋に愛(の何かスラング)な情熱を燃焼するところに恋に落ちてしまったのが不運 orz
この時点では純粋にのだめに恋をして破れ、自分を見失ってしまった訳ですが(恋に破れる前から、ある意味自分を見失ってましたがw)、何故黒木くんはのだめに一目惚れし、自分の音楽が疎かになってしまう程にのだめを好きになってしまったのかと言えば、千秋を好きで、一生懸命になっている所。出発点からすでに終わってます orz
ガールはラヴでヴィーナスへとメタモルフォースしますが、そんなヴィーナスにハートをキャッチュされたガイズはイッツソーバットね!
少女は愛で美の女神へと変身しますが、そんな美の女神に心を捕獲(の何かスラング)された男達はそれは悪いね!
恋は女を綺麗にすると言いますが、そんな綺麗になった女に惚れてしまった男は悲しいな…男なら誰も通る道です(--;
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ファイトヤス!カモナップ ヤス! エーンド キヨラ!
戦え康則!来い康則! あと清良!
頑張れ黒木くん、超頑張れ! ついでに三木さんもw
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ジスワン、これもテレプレイのレビューでライトしましたが、「ハリセンのもじゃもじゃ組曲ラストムーブメントへのパッション=ハリセンのミュージックへのラヴ」がGOOD!
もう一つ、これもTV劇の感想で書きましたが、「ハリセン(関西の小喜劇で使われる道具)のもじゃもじゃ組曲終わりの楽章への情熱=ハリセンの音楽への愛」が良い!
あと、これもドラマ版で書いたのですが、「ハリセンのもじゃもじゃ組曲最終楽章への拘り=ハリセンの音楽への愛(笑)」がイイっすねw
テレプレイヴァージョンではブーブーエクササイズのデザインになっていて、おまけにキヨラのプレイをリッスンしたカイ・ドゥーンが、ピューポーのアクシデンタルな事情をノンディテクテクト…「ファッキュー!マザーファッカー!キスマイアス!」とテレプレイのスタッフにベリーベリーアングリーだった訳ですが、オリジナル通りやってくれてイッソークール!
TV劇版ではブーブー(おならの音)体操の設計になっていて、おまけに清良の演奏を聞いたカイ・ドゥーンが、弟子の事故的な事情を不感知…「お前を姦す!母親姦す奴!俺の肛門に口付けしろ!」とTVドラマの製作関係者にとてもとても激怒だった訳ですが、原作通りやってくれてそれは涼しい!
この部分、ドラマではおなら体操の振り付けになってしまい「それ音楽関係無いジャン!Σ(゚ロ゚)」と凄い不満が有った訳で、さらに世界有数の音楽家であり三木清良の師匠であるカイ・ドゥーンが、峰でさえ気付いた首の異常に気付く事無く弟子を貶すんですよ…これは怒りを覚えました。アニメでは概ねで原作通りやってくれてよかった…11楽章までをちゃんと聞いたハリセンが、谷岡先生にしてやられた感を抱く部分カットされたのは減点ですが。


すいません、ギブアップ(^_^A
そんな訳で、おお振りのレビューは明日。
バトンは自分が苦労したので「面白そうだな」と思ったら自主的にやってみてくださいって事で(^_^A
苦労はしたけど面白かったし。
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