スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
流石にターキーは焼けない(--;
さて、ウチに有るオーブンは1人暮らしの人間の所有物としてはまず無い様な
サイズのオーブンなのですが、それでもターキーを焼くのは無理だわ(^_^A
いや、ハナマサに肉をキロ単位で買いに行ったら、クリスマスシーズンと言う事で、ターキーが売ってたんですが…あれは無理だなぁ(--;
さらに言うと、ウチの実家もオーブン類(所謂「炉」と言う奴ね)は無いので、まぁ、ああいうの調理する場合は圧力釜で蒸しあげた後、串を打って表面の皮の部分を炙って触感と香ばしさを出すとかかなぁ?
蒸す時に、ターキーの下に大皿を敷いて、流れ出た肉汁でタレを作るとか。
ああ、そう言う大掛かりな料理もやって見たいなぁ…

で、ターキーの代わりに鶏の骨付きモモ肉を購入してきたのですが、他にはシュペッツレ(ドイツの短い卵面。シュヴァーベン地方では欠かせない)の乾麺が500g100円だったり、ハインツのココア220gが300円だったりと、なぜかドイツ製品が安くなっていたなぁ…何故かは解りませんが(^_^A
ちなみに、とりあえずの味見としてシュペッツレはスープの浮き身として入れてみました。シュペッツレの表面はザラザラとしていてソースが絡みやすいのですが、スープに入れる事でザラザラの部分がトロトロになり、面白い触感になったのは予想外。
普通はこういう使い方しないのですが(ソースを絡めて食べる。肉料理の付け合せにして、肉料理のソースを残さず食べるのに使ったり)、同じシュヴァーベン地方の料理に「薄く焼いたパンケーキをパスタの様に細く切ってスープの浮き身にする」と言う料理はあります。
ちなみに、次の日はオーソドックスに鶏のグリルの付け合せとして、ソースを残さず食べる為に使いました…でも、スープの実や付け合わせとして食べてたら、当分は無くなりそうに無いなぁ(^_^A
その内、シュペッツレメインで何か作ろう…米、もう残り少ないから orz

あと、関係ないけど殆ど死んでる。さんのコーラサワー漫画には涙を禁じえないw
「ありがとうジャパニーズギャルゲー」とか「女のコが童貞とか言っちゃいかん!」とかも良かった。
黒ユフィに良い様にあしらわれるコーネリアも可愛くて仕方が無いし、理央様&メレ漫画(過去ログ)とかも二人揃ってカワイイのが(^_^A
あと、ガンダムW漫画では、今更主人公5人の名前が全部数字だと言う事に気付いた…orz
スポンサーサイト

Comment

管理人にのみ表示する


Track Back
TB*URL

Copyright ©  黒屋。別館BLOG日記. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。