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今年は仕事納め早いな(--;
今夜はカイジとネウロの放映があって、明日から仕事無いので生で視聴可能だけど
見るのは裏で放送する恐怖新聞だなw

いや、正確には「予言」と言う映画なのですが、恐怖新聞をモチーフとした全く別の作品で、鬼形レイもちょっとだけ登場すると言う作品らしいです。
一応、この作品はJホラーシアターと言う企画で製作された6つ(でも3つ作られた時点で事実上立ち消え?)の作品の一つで、呪怨の監督が撮った作品「輪廻」も明日放送します。
でも、この予言は全然ホラーではなく、「世にも奇妙な」見たいな作品らしいです。
「世にも奇妙な」と言えば、残る一つの作品(「感染」と言う作品)は「世にも奇妙な」の「急患」という作品が元の様ですが、かなりダメダメな作品らしく、「予言」「輪廻」は二夜連続放送されますが、3夜目は「ゼブラーマン」です…これも見なくちゃなw

ちなみに、明日放送の「輪廻」はイノセンスが裏でやってるのですが、

かなり面白い作品だと言う事なので、こっちを見てみる事にします。ちゃんとしたホラーみたいだし。
イノセンスは見た事有るしな。
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輪廻
個人的見解ですが、感染>輪廻・・・な感じです(^^;
オチの好みなんだけどね
いせく | URL | 2007/12/26/Wed 21:52 [EDIT]
Re: いせく
流石はいせ、劇場かビデオかは知らんがちゃんと見てたのねw

今見終わったよ。
誰が誰と言うのは、最初のCMまでの間に「主人公=少女」と言う事をやりすぎたので逆に懐疑的になり(監督はスーパーボールで判明)、監督が人形を主人公に見せて言った一言で確信したよ。

そういう意味(オチが読める)では確かにひねりが足りない…と言うか、主人公と少女の関連描写をやりすぎた事が、オチの弱さにはなってるかも。
ラストカットと言う意味でのオチだと、最後主人公の瞳に知性の光が戻っているので、「完全に前世の人格に覚醒した」「生き残った婦人がやったのは、復讐ではなく、その手助け」とも考えられるので、そう悪くは無いかな?
そう考えると、監督が主人公を抜擢した理由も、復讐と言うだけではなく父親に会いたいと言う想いとも考えられるし。

しかしジャンルがジャンルなだけに、君のお勧めであれば「感染」もチェックする事にするよ!
でも、その前にもやしもんだな(古本屋で2巻までは入手)。
黒川 | URL | 2007/12/27/Thu 03:21 [EDIT]
感染
レンタルして視る程の物ではないと(--;)
TVで流れたら程度かなぁ>個人的見解
いせく | URL | 2007/12/28/Fri 20:20 [EDIT]
Re: いせく
スゲェ ニアミスw
さっき更新した日記に書いたように、「感染」が無かったので「回路」借りて来た所だよ。
ワリと好きだった筈のジャンルのワリには最近遠ざかっていたので、見逃してる作品ばっかなんだよね。
ハリウッド版呪怨とか(ハリウッド版リングも)。
黒川 | URL | 2007/12/28/Fri 20:43 [EDIT]

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