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せっせとバグ取り
・今回のレビュータイトル
 「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 #11」
今日は一日、16話の調整&バグ取り。
例によって、イベントが上手く発生しなかったり、思ったような演出効果が出なかったり、はたまた「台詞のニュアンスがやっぱ違うな」と感じて変更したりを繰り返して、現在は2度目の戦闘の調整中。

> ギアス
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ルルーシュが民を思いやる様な事を言う場合は、十中八九ただの作戦な訳ですが…それにしても大宦官は調子に乗って喋りすぎだ(^_^A
「冥土の土産に聞きたい事が…」と言えば、何でも喋ってくれるタイプの人たちだw
何と言うか、星刻と共闘する為の都合の良い敵として役割を演じきってくれましたね。

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ルルーシュの影武者は咲世子だった訳ですが…グッジョブ過ぎるw
やっぱ詳細に「シャーリーとチュー」とか書いてあったんだけど、ルルーシュが読み飛ばしたんだろうなぁ(^_^A

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で、ルルーシュは今回もノリノリでポーズ決めまくっていた訳だけど…
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「ゼロ」を演じていない時のルルーシュが、しかも通信簿の体育は全学期1のルルーシュが、こんなアクションを見せるなんて…中身は咲世子か?(^_^A
ちなみに、ゼロを演じているルルーシュが珍妙なオーバーアクション多用しているのは、ヒトラーが演説する際などに用いた人身掌握のテクニックが先ずあって、「ゼロ」と言う「オーバーアクションで語るキャラクター」を演じていると言う意識から、ルルーシュはゼロを演じている時にあの動きが無意識的に出るのだと私は推測しているのですが………それを差っ引いても、あのステッキーなポージングは計算ではなく天性のものだよなぁ(^_^A
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