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ちょっとバグ報告があったので
・今回のレビュータイトル
 「リュウケンドー#16」「SMAP×SMAP」
え~、第10話のバグ報告が有ったので、
今からバグの修正と更新にとっかかります…(^_^A
そんな訳でリュウケンドーのレビューとか、ちょいと遅れます。
ちなみにバグの原因は、バグを修正した最終的なデータをアップしたつもりで、サイトの方に有った修正前のデータをアップロードしてしまったという単純ミス。
それは確かに、バグを修正したデータでバグをチェックしても見つからない筈だわ(--;
もう一つのバグも、寝不足で混乱して、正しい記述をわざわざ書き換えた奴だし、本当にイージーミスが多い(--;

> リュウケンドー
今回は一言、「不動さんカッコ良い!」ですΣ(゚ロ゚)
強敵が現れ、剣二と不動産は重傷を負ってしまいますが、剣二が来るまでは、それが日常茶飯事だった不動さんはベットで休む事無く待機します。
敵に対抗する為のパワーアップが求められる中、瀬戸山の隠し球である「パワースポットでしか調律できそうに無いリュウケンドー用の魔弾キー」が出てきます。
不動さんは自分も重傷を負い、それでパワーアップするのはリュウケンドーだというのに、パワースポットの地下に潜ります。
06042401.jpg
あ…アンタ漢だよ(つД`)
06042402.jpg
そして、新しいキーをリュウケンドーに託し、息を引き取る不動さん…とかいう展開だったら神でした(^_^A
生きてて良かったけどw
そして、新しい魔弾キーの効果は…
06042403.jpg
短剣の召還?
06042404.jpg
そして短剣から出たカノン文字で相手が束縛された?Σ(゚ロ゚)
いわゆる超電磁タツマキですね(^_^A
さらに、2刀流なのかと思ったら
06042405.jpg
06042406.jpg
合体しました(^_^A
さらに、相手を呪縛する時に出るカノン文字は、何かの鍵でも有るようです(サンダーリュウケンドーの獣王とか?)。
さすが、不動さんが命と引き換えにした鍵だけの事はあります!
(だから死んでないって(^_^A)

> スマスマ
キムタクが、また納豆カレーを薦めてますな(^_^A
そうそう、前に日記で書いたとおり、納豆カレー試してみましたよ。確かに美味しかったです。
デザートを考えずに、カレーvs冷汁なら、確かに冷汁だなぁ…でも、そうなるとデザート作った吾郎の立場が…(--;
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剣と魔法のファンタジー(復讐もの)
最近気になっている漫画がありまして、ヤングガンガン誌で連載されている「ユーベルブラット」という作品です。

裏切って権力を得た昔の仲間達に復讐する剣士が主人公なのですが、問答無用で実力行使に訴える主人公に対し、大衆にわかりやすい「正義」という虚像を用い、世論を見方にし、あくまで「平和を脅かす敵」として主人公を扱う仇達に対し、どのように話を進めていくかが見所でしょう。
やたらベッドシーンや裸が多いし、主人公の外見年齢が15歳程度ということもあって「ターゲットはどういう奴なんだ!?」とつい穿ってしまうこともありますが。w

この手の「権力者への復讐」という話を知らないので、私にはやけに目新しく感じましたが、他にこのテーマを扱った話ってあるのでしょうか?あったらちょっと教えてください。
忠臣蔵とは何か違うしなぁ…。
Coltrane | URL | 2006/04/24/Mon 23:01 [EDIT]
re:Coltraneさん
有名モノだと巌窟王とかはそのパターンで、海外小説ではよく目にしますね。
しかし、日本ではあまりみた事無いなぁ…「何でだろう?」と思って、ふとある海外の作家の「水戸黄門や大岡越前など、日本人は基本的に権力者は正しい者の味方と言う考えが有る」と言った分析を思い出しました(^_^A
アメリカなんか、「権力者が守ってくれないから自衛」と言う銃社会ですしねぇ…不満があってもアテにしているという日本人は、やはり権力者を信頼しているのでしょう(--;
「ユーベルブラット」は読んだ事が有りませんが、話を聞く限りでは、そういった「海外作品のセンス」が下地になって、日本的な脚色を付けたのかも知れませんねぇ…ちょっとみて見たくなりましたw

そうそう、ヴァイスクロイツのTVシリーズ第一部は「権力者への復讐」でしたね。
銀河英雄伝説は「そうなりそうでならなかった」ですし、少ないなぁ…やはり、日本人の国民性なのか?
黒川 | URL | 2006/04/24/Mon 23:26 [EDIT]

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